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山口由起子(やまぐちゆきこ)
東京に生まれる。主に雑誌や本の装画、挿絵イラストなど。1993年、初個展。水族館やおかしの缶をイメージした魚のイラストレーションと共にシルクスクリーン版画も発表。Tシャツデザインは好評で、1994年にはピエブックス「Tシャツプリント&ロゴ」にTシャツが掲載される。Tシャツデザインは、その後もデザイナーとのコラボレーションを含め多数こなす。2000年赤木仁とStudio Ris pa irka 結成。壁画製作等多数。2002年ファッションブランド20471120デザイナーLICAとのコラボTシャツが話題に。同年には、ファッションブランドJournal standardLUX広告とjournal standard 注連野昌代さんとのコラボレーション、オリジナルTシャツやバンダナを販売。同年名古屋初のjournal standardパルコ店では開店記念プレミアムTシャツや ショップ内での展覧会を行なう。2003年「Nicaf」第八回コンテンポラリーアートフェスティバル2003TOKYOの"BUG プロジェクト・ブース"に参加。出品作品は初日前に売り切れた。作品は夢の中にいるような「静的」な作品と言われ 現在に至る。


[other works]
2005年CM
クライアント:スズキラパン「ラパン・スタイル編」
キャラクターデザイン担当する。
2006年CM
クライアント:ハウスウェルネスフーズ「C1000タケダ」
(デザイン:サン・アドから)イラストを依頼される。


[web]
2005年より BreakTime系インスタレーションメディア・アートの一環としてwebmagazinekimbou:on line free paperをはじめる。
おやつ情報やインタビュ-を進行中。



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