2018.01.10 号 について(Japanese and English)
今月のおすすめの「季節のスイーツ」情報は
・BEIGE ALAIN DUCASSE TOKYO「ガレット・デ・ロワ」
[期間限定] :1月10日(水)− 31日(水)
恒例、1月だけのお楽しみです。期間中、すべてのお客様のお食後に、ミニャルディーズ(小菓子)として、焼き立てのガレット・デ・ロワをお一人様1ピースずつお出しいたします。中にフェーヴ(陶器製のチャーム)の当たりが入っていた方にはその場でお祝いを。期間終了後、さらにフェーヴが当たった方の中から抽選で、すてきなプレゼントを差し上げます。

・The shop New York Lounge Boutique_ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ「チョコレートボール」
[期間限定] :12月26日− 1月15日
可愛らしい犬をかたどったチョコレートボールの中に風味豊かなアマンドショコラを詰め、見た目にも味にもこだわった一品です。

・The shop New York Lounge Boutique_ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ「ガレット・デ・ロワ」
[期間限定] :1月4日− 1月31日
サクサクのパイ生地の中にアーモンドクリーム。フランスでは毎年1月6日、エピファニーの日に食されます。フェーヴと呼ばれる小さな陶器を食べ当てた人が その日は1日王様・王女様に。

・i MARINA Gourmet et Souvenir_ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
「ショコラバレンタイン」「スフレショコラ 」
[期間限定] :2月1日(木)− 2月14日(水)
ホテルのショコラティエールにより、一粒一粒丁寧に手作りされる上質なチョコレート「ショコラ バレンタイン」は、味はもちろんのこと、香りや風味、色、形など細部にまでこだわり抜いた逸品。定番の「フレーズショコラ」や「プラリネ」のほか、「マスカルポーネ」や「シャンパン」など、ショコラティエールならではの見た目も華やかな新作も登場!やわらかな口どけとともに、オリジナルフレーバーとショコラの贅沢なマリアージュをご堪能いただけます。また、今年はバレンタイン限定ケーキ「スフレショコラ」が新登場!フランス産の上質なチョコレートのみを使用し、まさに"究極の口どけ"を実現した、シェフ渾身のチョコレートケーキです。

・和光アネックス
『バレンタイン限定「スペシャリテ キューブ」「リモージュボックス入りショコラ・フレ」』
[期間限定] :1月18日(木)− 2月14日(水)
1988年、大人の男性に好まれる本格的なチョコレートを、というコンセプトで当時はまだ珍しかったチョコレート専門店を構えた和光。日本のチョコレートショップの先駆けとしてチョコレートを作り続けて来年で30年の節目を迎えます。バレンタインデーフェアの期間中は、人気の「スペシャリテ」や「リモージュボックス入りショコラ・フレ」などこの時期だけの限定品を豊富に取り揃えます。

・Pastry boutique_パーク ハイアット 東京「バレンタイン スイーツ 2018_ローズマカロン」
[期間限定] :2月1日(木)− 14日(水)
バラの花びらをあしらったマカロンで、ローズエッセンスを混ぜ込んだクリームをサンドしています。バレンタインデーにふさわしい華やかなピンク色も印象的です。

・Pastry boutique_パーク ハイアット 東京「バレンタイン スイーツ 2018_ストロベリーハート」
[期間限定] :2月1日(木)− 14日(水)
なめらかな口どけのヘーゼルナッツ風味チョコレートムースと、ダイス状の苺"あまおう"の入ったゼリーが絶妙なハーモニーを奏でます。ロマンティックな赤いハートのケーキが、大切な方へ甘い想いを届けて。

・Pastry boutique_パーク ハイアット 東京「バレンタイン スイーツ 2018_ポムダムール」
[期間限定] :2月1日(木)− 14日(水)
"愛のリンゴ"を意味するフランス定番スイーツをケーキに仕立て、濃厚なリンゴのコンポートをミルクチョコレートキャラメルムースで包みました。キュートな一品が特別なデザートタイムを演出します。

・Pastry boutique_パーク ハイアット 東京「バレンタイン スイーツ 2018_バナナ チョコレートバー」
[期間限定] :2月1日(木)− 14日(水)
バナナの果肉、ミルクチョコレートをたっぷり使ったフィリングとガナッシュに食感の良いサブレを合わせ味わい豊かなバーチョコレートに。ウィスキーやブランデーとも好相性です。

・Pastry boutique_パーク ハイアット 東京「バレンタイン スイーツ 2018_梢 大吟醸のトリュフ」
[期間限定] :2月1日(木)− 14日(水)
素材にこだわり米の風味と甘味を存分に引き出した日本料理「梢」オリジナル大吟醸酒を使い、芳醇な味わいのトリュフを創り上げました。ほのかにお酒の香りが立ち上る一品は、豊かなフレーバーとまろやかな口あたりで、ティータイムにはもちろんワインやシャンパンのお供にもおすすめです。

・Patisserie_オリエンタルホテル 東京ベイ「ガレット・デ・ロワ」
[期間限定] :1月1日(月・祝)− 31日(水)
ガレット・デ・ロワは、フランスでは新年に欠かせない伝統的なお菓子で、切り分けたケーキから「フェーヴ」と呼ばれる陶器の人形が出た人は、王冠をかぶり祝福を受け、その1年幸せに過ごせるといわれています。ペストリーシェフ 長田学が作るガレット・デ・ロワは、しっとりとしたアーモンドクリームを、バターたっぷりのサクサクしたパイ生地で包み、フェーヴの代わりにアーモンドを一粒入れました。王冠と陶器のフェーヴを別添えにしてお渡しいたします。新年のお集まりやパーティーの主役に、ぜひご賞味ください。

・PIERRE GAGNAIRE PAINS et GATEAUX_ANAインターコンチネンタルホテル東京
「バレンタイン・チョコレートボックス」「クール・ショコラ」
[期間限定] :2月1日(木)− 2月14日(水)
2018年のテーマは「甘い香りのメッセージ」。6種類または12種類の奥深い風味のチョコレートを取り揃えます。ビターなカカオの口どけがよいガナッシュに甘酸っぱいカシスが香る「カシス・ルージュ」や、ミルクチョコレートに爽やかなオレンジとシナモンの絶妙な香りのハーモニーが楽しめる「シナモン・オレンジ」、ナッツのプラリネとカカオのアロマが香ばしい「ロシェレ」のほか、12個入りには、ビターチョコレートに甘い栗のペースト、ラム酒で香り付けした大人の味わい「アルデショワ」や、ホワイトチョコレートの中でパッションフルーツの酸味とフルーティな香りが弾ける「パッション・ルージュ」などをお楽しみいただけます。口に含んだ瞬間に驚き、味わうごとに感動が深まる「ピエール・ガニェール」のショコラの世界を恋人や大切な方へお届けください。その他にも、バラの香りに包まれた真っ赤なハート型の プチガトー「クール・ショコラ」もご用意しております。ホワイトチョコレートのムースにバラの香りのペーストを混ぜ合わせました。 口どけのよいムースの中央には、フランボワーズのジュレが入り、ミルキーな甘みの中にほのかな酸味を感じる逸品です。

・Chef's Garden Camellia_ホテルオークラ東京『バレンタインチョコレート「Idea〜イデア〜」』
[期間限定] :1月9日(火)− 3月14日(水)
今回は24人のパティシエたちがアイデアを持ち寄り、チョコレートの溶かし方、固め方、艶の出し方など様々なインスピレーションを合わせて7つのテイストを作り上げました。受け継がれてきた伝統の技術と各スタッフのオリジナリティを合わせた、次世代の流れを予感させる色々な味、形のチョコレートです。ホテルオークラ東京の歴史と伝統もありながら、枠にとらわれないことの可能性も表現しております。

・PAPABUBBLE「イチゴダルメシアン ロッキーロード」「ラズベリーコーヒー ロッキーロード」
[期間限定] :1月20日(土) − 2月14日(水) ※なくなり次第終了
アート・キャンディ・ショップ「papabubble(パパブブレ)」は、2018年のバレンタイン第一弾として、ピンクカラーをテーマにベリーとホワイトチョコレートをあわせ、自家製のマシュマロを混ぜ込んだ人気のチョコレート菓子「ロッキーロード」 2種を発売いたします。「イチゴダルメシアン ロッキーロード」は通常GINZA SIX店のみで扱う「ベリーヌガー」とセットにして全直営店(※GINZA SIX店を除く)にて、「ラズベリーコーヒー ロッキーロード」はGINZA SIX店限定にて、店頭に登場予定です。

・PAPABUBBLE「正月ミックス」
[期間限定] :1月8日(月)まで(予定)※なくなり次第終了
スペイン・バルセロナ発祥のアート・キャンディ・ショップ「papabubble(パパブブレ)」は、戌年の2018年に向けて、犬づくし??の「正月ミックス」キャンディの発売します。このミックスは「チワワ、柴犬、ダルメシアン」の3種が入った干支の絵柄を中心に、犬ならではのモチーフでお年賀や新年のご挨拶にもお勧めの期間限定キャンディです。

・Pastry shop_セルリアンタワー東急ホテル「ガレット デ ロワ」
[期間限定] :1月1日(月・祝)− 1月31日(水)
古代ローマ時代に存在した農耕のお祭りがフランスの新年のお祭りと似ていたところから、時を経て新年にはガレット デ ロワを食べてお祝いすることになっていったと言われています。本場フランスでは、「フェーブ」と呼ばれる小さな陶器製のおもちゃなどを入れ、切り分けた中に「フェーブ」(※)が入っていた人が王冠をかぶり祝福を受け、1年間幸福が続くと言われており、新年の集まりの際には欠かせないアイテムとして親しまれています。ホームパーティーや新年のさまざまなお集まりに、お年賀のおもたせとしても最適な「ガレット デ ロワ」を囲んで、大切な方々と過ごすひとときをお楽しみください。
※フェーブとはフランス語で「ソラマメ」を意味し、元々はソラマメを入れて焼き上げていたことに由来。

・Fairycake Fair「ベイクド新春」[期間限定] :1月14日(日)まで
日持ちがするためお手土産にも人気の高い「ベイクドカップケーキ」も"干支の戌(いぬ)"でかわいらしくデコレーション、新年の装いをした『ベイクド新春』を販売いたします。新春だけの味わいに仕上げた本商品は、たまご味のケーキの下にキャラメルをいれたプリン風味のやさしい味のカップケーキ。子どもから大人までどなたにも食べやすいお菓子となっておりますので、新年の御挨拶用にもぴったりの商品です。

・Fairycake Fair『干支の戌(いぬ)「ミルキーちゃん」&「モカちゃん」』
[期間限定] :1月31日(水)まで
人気の動物カップケーキに、新作"干支の戌(いぬ)"が期間限定で登場いたします。ペロッと出したチョコレートの舌がかわいい「ミルキーちゃん」、ちょっぴりほろ苦いコーヒークリームのモコモコ仕上げ「モカちゃん」の2種が仲間入りします。表情豊かなフレッシュカップケーキをお皿に並べて、アレコレ選ぶ楽しさを。ご家族や懐かしい顔ぶれ、久しぶりのあの人と、ゆったり新春ティータイムをお楽しみください。


今月の職人技の光るおすすめの「作品」情報は
・Patisserie KIHACHI「キハチトライフルロール(R)」
[販売期間] :販売中
レストランのデザートから生まれたキハチトライフルロールィ。オープン以来、変わらず一番人気の商品です。苺、バナナ、キウイ、マンゴー、パパイヤの5 種のフルーツとなめらかなディプロマットクリーム、しっかりとした味わいの生クリームをしっとりとしたスポンジ生地でふわっと巻き上げました。どなたからも愛される味わいはお正月の手土産にもおすすめです。

・Patisserie KIHACHI「ボナネ」
[期間限定] :1 月1 日(月)− 1 月5 日(金)
フランス語で「あけましておめでとう」を意味する年始限定ケーキ。アーモンドたっぷりのプレーン、ココアの2 種のパウンド生地にラム酒を加えたほんのり栗が香るシロップをたっぷりと染み込ませ、ショコラクリームとともに縁起の良い市松模様※に組み立てました。表面にはほろ苦いキャラメルグラサージュ、上には渋皮栗の甘露煮と金箔を飾りました。
※市松模様
2 色使いの格子柄を指します。江戸時代、歌舞伎の佐野川市松という役者が衣装の柄に使用したことが発祥でその演目が好評だったことから縁起が良いと言われるようになりました。

・Patisserie KIHACHI「いちご&ショコラスイーツ」
[期間限定] :1月10日(水)− 2月27日(火)
あんこ、苺、パイの美味しい組み合わせ「ミルフィーユ あんフレーズ」、まろやかな甘さのホワイトチョコムースと苺の組み合わせ「ベリーヌ フレーズパルフェ」の甘酸っぱい苺スイーツが登場します。この時期美味しいショコラスイーツは、キャラメルバナナムースとコクのあるショコラクリームの相性が絶妙な「キャラメルバナーヌ」、チョコカスタードにガナッシュを合わせたクリームをほろ苦いチョコレートシフォン生地で巻き上げた大人のためのショコラロール「季節のロール プレミアムショコラ」が登場します。

・Patisserie KIHACHI「季節のロール ストロベリー」
[期間限定] :1 月9 日(火)まで
まるごと一粒の苺、口どけのよい生クリーム、甘酸っぱい苺の果肉入り苺ジャムを、しっとりとしたピンク色のシフォン生地で巻き上げました。紅白が美しいロールケーキはお正月の手土産にもおすすめです。

・Patisserie KIHACHI「季節のロール ストロベリー&シトラス」
[期間限定] :1 月10 日(水)− 2 月13 日(火)
旬の苺と柑橘を楽しめるロールケーキ。甘酸っぱい苺、柑橘、オレンジマンゴークリーム、カスタードクリームをしっとりとしたシフォン生地で巻き上げました。表面は生クリーム、ほろほろとしたシュトロイゼル、苺を飾りました。
※期間中に柑橘の種類をリレーしていきます。"はれひめ"、"伊予柑"、"はるみ"と旬のおいしいものを使っていきます。

・キハチ 青山本店「KIHACHI のナポレオンパイ」
[期間限定] :1 月10 日(水)− 3 月31 日(土)
毎年苺が美味しくなる時期だけ作っているナポレオンパイ。サクサクのパイ生地で、苺とクレーム・シャンティー、クレーム・パティシエールを重ね合わせることで生まれる酸味と甘み、パイ生地の食感による絶妙なバランスが特徴です。また作り置きができないため、数量限定の商品です。この時期だけの味わいをどうぞお楽しみください。

・Afternoon Tea TEAROOM「苺のアフタヌーンティーセット」
[期間限定] :1 月9 日(火)− 3 月5 日(月)
苺づくしのスペシャルセットまず第1 弾は、しっとりとしたスポンジ生地、ストロベリーソース、エルダーフラワーのホイップを重ねたグラスショートケーキ「ストロベリートライフル」、フレッシュ苺にホワイトチョコレートをディップ「苺&ホワイトチョコディップ 」や、「苺マーブルレアチーズ」「苺とほうじ茶のモンブラン」 などセット限定メニュー。2月から第2 弾として別のセットが。5 種のスイーツとお好きなお茶が楽しめます。

・Afternoon Tea TEAROOM
[期間限定] :1 月22 日(月)− 2 月6 日(火) 月・火・水限定、2 月13 日(火)−2 月27 日(火) 月・火・水限定
各回6 名様限定の苺づくしのスイーツオーダービュッフェです。

・SATSUKI LOUNGE_ホテルニューオータニ大阪
[期間限定] :1 月15日(月)− 3 月31 日(土)
爆発的な人気を誇る"元祖"いちごビュッフェを、今年も2018年1月15日(いちごの日)から開催いたします。期間中に消費するいちごの数は約68万個!人気の目玉である日本各地から厳撰したブランドいちごの3種食べ比べはもちろん、絶品の王道いちごスイーツや、今回のテーマである「ジュエリー」をイメージした"カワイイ"スイーツが登場!フレンチの名門で日本人シェフを務めた総料理長が手掛けるグルメサンドウィッチも必見!女子たちの心をくすぐる、華やかな2018年の"ホテルでいちご狩り"がお目見えです。

・The Lobby Lounge_ハイアット リージェンシー 大阪
「ストロベリー マニア 〜kiss to berry〜」
[期間限定] :1月6日(土)− 4月1日(日) 
今季はより"大人かわいい"洗練されたイメージのスイーツを、ストロベリーメインに、ラズベリーやブルーベリーも合わせたラインナップでご提供いたします。この寒いシーズンにゆっくり味わいたいチョコレートアロマとも言える「ブラウニー」は、流れ落ちそうなほど艶やかに仕上げたチョコレートと、ラズベリーぺパンでスタイリッシュに仕上げた2種をご用意しました。お好きな苺アイテムとともに大人可愛く撮影できる大きなレッドソファもご用意しており、皆さまのドレスコードともにセダクティブなスイーツブッフェのひとときをお愉しみください。

・Park Lane_ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
『アリスのスイートティーパーティー《ストロベリーデザート&ランチブッフェ》』
[期間限定] :1月10日(水)−2月28日(水)
不思議な国に迷い込んだような空間で楽しむ、徳永シェフによるデザートブッフェ by Junji Tokunaga 第2弾がスタート!入口から会場内までわくわくするようなウォークウェイをくぐりぬけるとそこはお菓子のワンダーランド。インスタジェニックな徳永シェフによる苺のデザートとランチをご用意いたしました。ブッフェボードにはストロベリーのスイーツ、グラスデザート、ショートケーキ、ムース、タルト、マカロンなど27種類とサラダ、スープ、グラタンが勢ぞろいいたします。是非この機会にアリスの世界をお楽しみください。

・Lounge&Dining G_東京マリオットホテル「Strawberry Chocolat Afternoon Tea」
[期間限定] :1月11日(木)−2月28日(水)
新春を飾るアフタヌーンティーは、甘酸っぱいストロベリーと、そのフルーティーな美味しさを際立たせる濃厚なチョコレートのコラボレーションがテーマ。パティシエの技が冴える、彩りも鮮やかなスイーツとともに、ストロベリーサラダなどこの季節限定のセイボリーをご用意しております。バラエティー豊かなティーセレクションとともにお楽しみください。

・ALL DAY DINING CERISE_コンラッド東京「オトナ苺スイーツブッフェ」
[期間限定] :1月12日(金)− 2月25日(日)(毎週金・土・日曜および祝日のみ)
ペストリーシェフ 岡崎正輝が提案する目にも麗しいスイーツやセイボリーの数々は、エレガントかつ独創的で、クラフツマンシップあふれる仕上がりです。注目アイテムは、フランスに春の訪れを告げる「フレジエ」。「あまおう」苺を贅沢に使い、洋酒キルシュの香りがほんのり漂う、華やかな大人向けスイーツです。そのほか、フロマージュブランムースや、マカロンやジュレなど、優しい甘さが愛らしい苺スイーツをはじめ、セイボリーにも、すべてのメニューに苺を使用しています。旬の苺を心ゆくまでご堪能いただける、至福のセレクションです。

・The Champagne Bar_ANAインターコンチネンタルホテル東京
「ストロベリー・センセーション_ストロベリー・ピクニックブッフェ」
[期間限定] :1月1日(月)− 3月31日(土)
『ペリエ ジュエ ベル エポック』の世界観を表した「フラワーガーデン」のインテリアに合わせ、「ストロベリー ・ピクニック」をテーマとしたフォトジェニックなブッフェを提供します。 苺をふんだんに用いたキュートなケーキ類や一口サイズのお菓子(ロリポップ風チョコ/ミニコーン風チョコ)などのほか、苺のペーストを練り込んだパン生地を使ったロールサンドイッチ類(カニとブロッコリー/ハムとチーズ)がピクニック風にラッピングされていたり、チーズとバルサミコがアクセントの「苺と生ハムのピッツァ」 や「フレッシュストロベリーチョコレートフォンデュ」などホットメニューも含まれます。さらに、苺大福、苺水饅頭、苺団子、苺どら焼きなど和菓子も充実した20種類のブッフェアイテム(コーヒー・紅茶付)をご用意しました。シャンパン・バーらしく、特別価格で提供するグラスシャンパンとともにお楽しみいただけます。

・ATRIUM LOUNGE_ANAインターコンチネンタルホテル東京
「ストロベリー・センセーション_ストロベリー・アフタヌーンティーセット」
[期間限定] :1月1日(月)− 3月31日(土)
ロビーの中央に位置する寛ぎの空間「アトリウムラウンジ」では、マカロンで有名な仏・パリの老舗「ラデュレ(Laduree)」ブランド特製、高さ4メートルの苺色のマカロンタワーが目に飛び込んできます。(1月19日設置予定)ラデュレのマカロンを含むストロベリーアイテムづくしのアフタヌーンティーをお楽しみいただけます。

・PIERRE GAGNAIRE PAINS et GATEAUX_ANAインターコンチネンタルホテル東京
「ストロベリー・センセーション」
[期間限定] :1月1日(月)− 3月31日(土)
フランスのエスプリが薫るパンとケーキをテイクアウトできる「ピエール・ガニェールパン・エ・ガトー」では、4種の「イチゴパン」やケーキ、マカロン、クッキー、キャンディーなど各種ギフト商品を25種類以上揃えます。3つ星シェフ「ピエール・ガニェール」の独創性あふれるスイーツが目でも舌でもお楽しみいただけます。その他、各レストラン&バーにおいては共通で、苺と生クリームが層になった英国風のクラシカルデザート「ストロベリークリーム」をはじめ、ストロベリードリンクやカクテルなどをご用意いたします。

・Tea Room "Mayfair"_ウェスティン都ホテル京都「ホワイトアフタヌーンティー」
[期間限定] :1月16日(火)− 2月28日(水)
京都のとようけ屋山本の豆腐を使用したチーズケーキ、齋藤酒造の純米大吟醸「英勲」を使用したゼリーのほか、美山牛乳を使用したミルクジャムなど、京都の特産品を盛り込んだ個性豊かなアフタヌーンティーを冬季限定で提供いたします。


今月の展覧会・イベント情報は
・CHANEL NEXUS HALL「フランク ホーヴァット写真展」
[会期]:1月17日 (水)− 2月18日 (日)
写真家フランク ホーヴァットは、1950年代からファッション写真の表現に新風を吹き込み、このジャンルの黄金期を担った写真家の一人として知られ、後に世界で最も影響力のあるファッション写真家の一人となったのです。近年発行の写真集『Frank Horvat: Please don't smile』(Hatje Cantz刊 2015)にもその功績を見ることができます。日本国内において、本格的な初個展となる本展覧会では、《女性》を切り口に、後世に多大な影響を及ぼしてきた代表作や、ジャーナリスティックな初期作、私的なプロジェクト作品などが出展される予定です。フランク ホーヴァットは、2018年に卒寿を迎えます。本展覧会を構成するのは、この写真家を象徴する有名なファッション写真だけでなく、過去も現在も彩りにあふれる彼の人生における、思い出深い瞬間を捉えた写真の数々です。

・世田谷美術館「ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち」
[会期]:1月13日(土)− 4月1日(日)
パリという魅力あふれる都市に生きる女性、パリジェンヌ。本展覧会ではマネの《街の歌い手》をはじめ、ドガやルノワールなどの女性の肖像、カサットやモリゾなど女性芸術家による傑作、カルダンやバレンシアガのドレス、ブリジット・バルドーほか映画や舞台で活躍した女性のポートレートまで、ボストン美術館所蔵の約120点を通して、18世紀から20世紀までのパリを体現する女性たちの姿に迫ります。

・細見美術館「細見コレクションの江戸絵画 はじまりは、伊藤若冲」
[会期]:1月3日(水)− 2月25日(日)
伊藤若冲( 1 7 1 6−1 8 0 0 )はその独創的な絵画様式で、それまでの京都画壇の常識を打ち破り、旧風革新と呼ばれる18世紀の新たな潮流を切り開きました。一方、古代中世の宗教美術中心だった細見コレクションが、江戸時代絵画に覚醒する扉を開いたのも若冲です。また、細見美術館での若冲との出会いが日本美術への入り口だったという方も少なくありません。節目の年にコレクションの原点、若冲を総覧し、新たなスタートの幕開けとしたいと思います。

・中村キース・へリング美術館
「中村キース・ヘリング美術館開館10周年記念展キース・ヘリングと日本:Pop to Neo-Japonism 」
[会期]:1月31日(水)まで
80 年代のアメリカ美術を代表するアーティスト、キース・ヘリングの作品を展示する世界で唯一の美術館として出発した中村キース・ヘリング美術館は、2017 年に開館10周年を迎えました。作家の日本での活動にフォーカスした記念展を開催しています。本展では、器や扇子など代表的な作品を紹介し、日本文化をポップに昇華させたヘリングの自由で多様な世界観を提示しております。

・東京都写真美術館「アジェのインスピレーション ひきつがれる精神」
[会期]:1月28日(日)まで
ウジェーヌ・アジェは19世紀末から20世紀初頭にかけて、パリとその周辺を捉えた写真家です。1898年から30年間にわたって8,000枚以上の写真を撮影し、歴史的建造物や古い街並み、店先や室内、看板、公園、路上で働く人々など、近代化が進み、消えゆく運命にあった「古きパリ」を体系的に記録し、図書館や美術館、博物館などの公的機関や画家、建築家等のアーティストたちに販売しました。その顧客にはレオナール・フジタもいます。 アジェに憧憬を抱き、手本としてきた写真家たちは後を絶ちませんが、彼らがアジェの写真に見出したものはいったいなんだったのか。本展は、アジェの同時代の写真表現と、アジェの先達となる写真家の作品も併せて展示し、紐解こうとするものです。
出品作家
ウジェーヌ・アジェ、マン・レイ、シャルル・マルヴィル、アルフレッド・スティーグリッツ、ベレニス・アボット、ウォーカー・エヴァンズ、リー・フリードランダー、ジャン=ルイ・アンリ・ル・セック、荒木経惟、森山大道、深瀬昌久、清野賀子

・泉屋博古館分館「[生誕140年記念特別展]木島櫻谷 Part1 近代動物画の冒険」
[会期]:2月24日(土)− 4月8日(日)
明治から昭和にかけて活躍した京都の日本画家木島櫻谷(このしまおうこく1877−1938)。京都の円山・四条派の流れをくむ今尾景年に学んだ櫻谷は、20代から頭角を現し、明治後半から大正期にかけて文展の花形として活躍しました。画業のなかで、最も高く評価されたのが動物画です。それは徹底した写生を基礎に、卓越した技術と独自の感性により創出したもの。確実で精緻にとらえられた動物の表情は、一方で情趣にあふれ、どこかもの言いたげです。本展では彼の描いたモ動物モに着目し、その代表作はもちろん未公開作品を一堂にあつめ、多様な表現とその変遷をたどります。またあわせて櫻谷文庫に遺された多くの資料調査から、それらの制作背景や画材などを紹介、彼の歩んだ道程を通して近代京都の日本画の諸相をも明らかにします。

・国立西洋美術館「日本スペイン外交関係樹立150周年記念 プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光」
[会期]:2月24日(土) − 5月27日(日)
マドリードにあるプラド美術館は、スペイン王室の収集品を核に1819年に開設された、世界屈指の美の殿堂です。本展では、西洋美術史上最大の画家のひとりであるディエゴ・ベラスケス(1599-1660年)の作品7点を軸に、17世紀絵画の傑作61点の油彩画と9点の資料をご紹介します。

・東京藝術大学大学美術館「東西美人画の名作 《序の舞》への系譜」
[会期]:3月31日(土)− 5月6日(日)
このほど、近代美人画の最高傑作である上村松園作《序の舞》(重要文化財)の修理が完成し、本展にてはじめて一般に公開される運びとなりました。上村松園 (1875-1949)は、京都に生まれ鈴木松年や竹内栖鳳らに学びながら、独自の美人画様式を確立。官展を中心に活躍し、昭和23年(1948)、女性としてはじめての文化勲章を受章しました。昭和11年(1936)作の《序の舞》は、松園のもっとも充実した時期に制作された代表作のひとつです。本展では、この機に、江戸時代の風俗画や浮世絵に近代美人画の源流を探りながら、《序の舞》に至る美人画の系譜をたどります。(期間中一部展示替えあり)

・三菱一号館美術館「ルドンー秘密の花園」
[会期]:2月8日(木)− 5月20日(日)
オディロン・ルドン(1840-1916年)は、幻想的な内面世界に目を向けた画家で、その特異な画業は、今も世界中の人の心を魅了して止みません。本展は植物に焦点をあてた、前例のない展覧会となります。大きな見どころは、フランス・ブルゴーニュ地方に居を構えた美術愛好家のドムシー男爵が、ルドンに注文した城館の食堂の装飾画です。本展では、当館所蔵の《グラン・ブーケ(大きな花束)》とオルセー美術館所蔵作品を合わせ、ドムシー城の食堂を飾ったルドンの装飾画が一堂に会す日本初の機会となります。このほか、海外の主要美術館から、植物のモティーフのルドン作品が来日し、およそ90点により構成する大規模なルドン展となります。

・東京国立博物館「仁和寺と御室派のみほとけ − 天平と真言密教の名宝 −」
[会期]:1月16日(火) − 3月11日(日)
御室桜で知られる仁和寺は、光孝(こうこう)天皇が仁和2年(886)に建立を発願し、次代の宇多天皇が仁和4年(888)に完成させた真言密教の寺院です。歴代天皇の厚い帰依を受けたことから、すぐれた絵画、書跡、彫刻、工芸品が伝わります。創建時の本尊である阿弥陀如来像(国宝)は、当時もっともすぐれた工房の作品です。また、高倉天皇宸翰消息(国宝)は皇室との深いかかわりを物語るものです。本展覧会では、仁和寺の寺宝のほか、仁和寺を総本山とする御室派寺院が所蔵する名宝の数々を一堂に紹介します。

・日本民藝館「棟方志功と柳宗悦」
[会期]:1月11日(木)− 3月25日(日)
柳宗悦を生涯を通じて絶対的な師匠と仰いだ版画家・棟方志功。棟方の才能を認め愛し続けた柳宗悦。他力の美を善しとする「民藝」の在り方や、無心に重きを置く柳の考えを具現化したのが棟方であったと言えます。本展では、二人の間に交わされた書簡からその関係性や思索の相違などを探りつつ、そこから生まれた棟方作品の魅力を紹介します。(HPより抜粋)

今月の連載・お読みものは
・「あたまいっぱいの鹿」も好評発売中。赤木仁の「あたまいっぱいの鹿のはなし」第六十四回目。挿し絵も画家赤木仁のオリジナルです。

・山口由起子の「ふぃおれら」55ページ目。日々普通の話を綴っていくページ。

今月のwebmagazinekimbou:on line store 
studio ris pa irkaやwebmagazinekimbou:on line free paper関連商品から全然関係ない商品までご紹介していきます。

以上 
ご紹介させていただきます。
くわしくは webmagazine kimbou HOMEページヘ いこう!


About our articles of this Month, January, 2018:
[Exhibition] Informations:
Un moment d'une femme
Venue:CHANEL NEXUS HALL
Period : Wednesday January 17 to Sunday February 18

・LA PARISIENNE: PORTRAYING WOMEN IN THE CAPITAL OF CULTURE, 1715-1965 FROM THE MUSEUM OF FINE ARTS, BOSTON
Venue:SETAGAYA ART MUSEUM
Period : Saturday January 13 to Sunday April 1

・ Ex. Ito Jakuchu
Venue: HOSOMI MUSEUM
Period : Wednesday January 3 to Sunday February 25

・Nakamura Keith Haring Collection 10th Anniversary Exhibition Keith Haring and Japan:Pop to Neo-Japonism
Venue:Nakamura Keith Haring Collection
Period : Under holding to Wednesday January 31

・TOP Collection Eugene Atget: The Eternal Inspiration
Venue:TOKYO PHOTOGRAPHIC ART MUSEUM
Period : Under holding to Sunday January 28

・Special Exhibition:"Konoshima Okoku--Adventures in Modern Animal Painting"
Venue: SEN-OKU HAKUKOKAN MUSEUM, TOKYO
Period : Saturday February 24 to Sunday April 8

・ Velazquez and the Celebration of Painting: The Golden Age in the Museo del Prado
Venue:The National Museum of Western Art, Tokyo
Period : Saturday February 24 to Sunday May 27

・Masterpieces of Beautiful Women Paintings
Venue:The University Art Museum, Tokyo University of the Arts
Period : Saturday, March 31 to Sunday, May 6

・Flore d'Odilon Redon
Venue:MITSUBISHI ICHIGOKAN MUSEUM, TOKYO
Period : Thursday February 8 to Sunday, May 20

・Treasures from Ninnaji Temple and Omuro
Venue:TOKYO NATIONAL MUSEUM
Period : Tuesday January 16 to Sunday March 11

・Shiko Munakata & Soetsu Yanagi
Venue:The Japan Folk Crafts Museum
Period : Thursday January 11 to Sunday March 25


[WORK'S]:
Seasonal sweets Informations:
・BEIGE ALAIN DUCASSE TOKYO_Galette des Rois
・The shop New York Lounge Boutique_InterContinental Tokyo Bay_Chocolate ball
・The shop New York Lounge Boutique_InterContinental Tokyo Bay_Galette des Rois
・i MARINA Gourmet et Souvenir_INTERCONTINENTAL YOKOHAMA GRAND_ Chocolat valentine/souffle chocolate
・WAKO ANNEX_Valentine's Day limited:Specialties cube/ Chocolat Frais in the limogesbox
・Pastry boutique_Park Hyatt Tokyo_Valentine's Day Sweets 2018/Rose macaron
・Pastry boutique_Park Hyatt Tokyo_Valentine's Day Sweets 2018/Strawberry heart
・Pastry boutique_Park Hyatt Tokyo_Valentine's Day Sweets 2018/Pomme d'amour
・Pastry boutique_Park Hyatt Tokyo_Valentine's Day Sweets 2018/Banana chocolate bar
・Pastry boutique_Park Hyatt Tokyo_Valentine's Day Sweets 2018/ Kozue Daiginjo's Truffle
・Patisserie_Oriental Hotel tokyo bay_Galette des Rois
・PIERRE GAGNAIRE PAINS et GATEAUX_ANA InterContinental Tokyo_Valentine's Day limited Chocolat box/coeur・chocolate
・Chef's Garden Camellia_Hotel Okura Tokyo_valentine's ?chocolate "Idea"
・PAPABUBBLE_Strawberry Dalmatian Rocky Road/Raspberry coffee Rocky Road
・PAPABUBBLE_New Year mix
・Pastry shop_Ceruleantower Tokyu Hotel_Galette des Rois
・Fairycake Fair_Baked New Year
・Fairycake Fair_Zodiac Dog Milky-chan Mocha-chan


[WORK'S]:
Informations:
・Patisserie KIHACHI_Kihachi Trifle roll(R)
・Patisserie KIHACHI_Bonne annee
・Patisserie KIHACHI_ Strawberry&Chocolate Sweets
・Patisserie KIHACHI_Strawberry swiss roll
・Patisserie KIHACHI_Seasonal roll cake"Strawberry and citrus"
・KIHACHI AOYAMA store_KIHACHI's Napoleon pie
・Afternoon Tea TEAROOM_Strawberry afternoon tea set
・Afternoon Tea TEAROOM_Sweets Order Buffet
・SATSUKI LOUNGE_New Otani Hotels Osaka_Sweets&Sandwiches BuffetStrawberry〜Picking in the hotel〜
・The Lobby Lounge_HYATT REGENCY OSAKA_Strawberry Fan〜kiss to berry〜
・Park Lane_InterContinental Tokyo Bay_Alice's sweet Tea party《 Strawberry dessert&?Lunch Buffet》
・Lounge&Dining G_TOKYO MARRIOTT HOTEL_Strawberry Chocolat Afternoon Tea
・ALL DAY DINING CERISE_CONRAD TOKYO_Otona strawberry sweets Buffet
・The Champagne Bar_ANA InterContinental Tokyo_Strawberry Sensation/Strawberry Picnic Buffet
・ATRIUM LOUNGE_ANA InterContinental Tokyo_Strawberry Sensation/Strawberry Afternoon tea Set
・PIERRE GAGNAIRE PAINS et GATEAUX_ANA InterContinental Tokyo_Strawberry Sensation
・Tea Room "Mayfair"_Westin Miyako Hotel Kyoto_White afternoon tea


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